お知らせ,  創作語り,  雑記

恐らく年内最後の更新。

こんばんは。南ななみです。

すごく寒いですが、体調など崩されていませんでしょうか……。

私はクリスマスの日も普通に作業をしていました。ケーキは食べました。美味しかったです。

ハオランくんにもクリスマスを!ということで、描いたイラストを貼っておきますね。

というわけで、今日の記事は、多分年内最後の更新になるかと思います。

■『黑白棋故事』OP映像を公開しました!

Xの方に載せていますので、一個前の記事で確認していただけると嬉しく思います。

やっと辛く時間がかかる部分の作業(OP動画作成)が一つ終わりましたので、今年の黑白棋故事の作業はとりあえずこれでおさめようかと思います。

正直、進捗としては結構ピンチではあるのですが……これ、6月までに終わるかなぁ………(終わらせるんだよ!)

来年も頑張るぞ…!

■次回作『けものこどもの国(仮題)』について…?

黑白棋故事が無事に終わったら、次回作を作りたいなとふわふわ考えております。

なので、まだまだまだまだ先のことではありますが……。

こんな感じで、『けものこどもの国(仮題)(変更の可能性もあり)』というタイトルで、少年四人を攻略するゲームで今のところは構想を考えています。

いわゆる、美少女攻略ゲームの男の子バージョンだと思っていただいて構いません。

四人の男の子の名前は、左上から

・狼崎 真(ろうざき まこと)

・熊野 みつき(くまの みつき)

・狐屋 健太(こや けんた)

・根古 葵(ねこ あおい)

です。気に入った男の子はいたでしょうか。

自分の中では、どういった男の子たちであるかはもう頭の中にあるのですが、詳しいことは、もっとしっかり固まってから……また今度、改めてで良いでしょう。

……そして、肝心の、ストーリーの大まかすぎるあらすじですが。

今より少し昔の、キョウトウ都。そこでは、大きく分けて二つの区、「一般市民」が暮らすヒューマン区と「ならず者」が暮らすケダモノ区に分けられていた。ヒューマン区に住んでいる神木ことの葉という男は、調査の為にケダモノ区に建てられている「けものこどもの国」という施設にやってくる。その施設で出会った少年たちは、全員が問題を抱えていた。神木ことの葉は、時には喜び、時には傷つきながら、少年たちを言葉の力で導いていく。そして――やがて、この世界に隠された壮絶な秘密に触れていくことになる……。

ざっくりとしていますが、こんな感じです。

相も変わらず、制作するとしたら、ノベルゲームにします。

今は『黑白棋故事』の方をメインで進めているので、こちらに実際に着手できるのは早くて2025年後半だと思います。頑張ります。

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