昔の名作児童文学は、現代だときっと大抵登場人物の少年少女に病名がつくよね、というポストをXで見た。私も今まで色々な児童文学を読んできたけど、確かにそうだ!と思う反面、そういった型に当て嵌めてしまう現代って一体どうなの?と思ってしまう自分もいる。散々使い古されすぎている表現と言葉かもしれないけど、個性じゃダメなの?とも…。そういった、いわゆる精神病…だと思うけど、そういった性質を持っている人たちが自分らしく生きて行くってなんだろうね。黑白棋故事では、「大人に理解されない」少女と「子供が理解できない」大人も裏テーマとしてあるのでお楽しみに…! favorite いいね ありがとうございます! 2025.4.9(Wed) 20:38:15 ぼやき,創作語り
私も今まで色々な児童文学を読んできたけど、確かにそうだ!と思う反面、そういった型に当て嵌めてしまう現代って一体どうなの?と思ってしまう自分もいる。
散々使い古されすぎている表現と言葉かもしれないけど、個性じゃダメなの?とも…。
そういった、いわゆる精神病…だと思うけど、そういった性質を持っている人たちが自分らしく生きて行くってなんだろうね。
黑白棋故事では、「大人に理解されない」少女と「子供が理解できない」大人も裏テーマとしてあるのでお楽しみに…!